故郷函館に思いを込めたブログ。曖昧な記憶を元に書いてます。 (2004年7月開設)
by beatpops
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カテゴリ:函館スポット( 10 )

開花宣言
函館五稜郭タワー>今日の五稜郭の桜
ODNニュース>北海道に桜前線上陸、道南でソメイヨシノ開花

ようやく本日開花宣言が出されたようです。

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by beatpops | 2006-05-07 23:36 | 函館スポット
ゴールデンウィーク
Net!TV函館 函館と道南を映像で見よう!
Net!TV函館 GW特集

今年の連休も函館に帰れないのでこちらの動画で気分だけでも。。。
桜はやっぱり函館でみたいなぁ。今年は新タワーもあるし五稜郭は賑わいそう。

Martin古池さんのブログに懐かしいもの発見!
懐かしの函館公園ふかし豆
これ、「ホームラン豆」ですか? いり豆もあるのかな?
僕らが子供のころは紙の袋に入ってました。

食べると忘れていた記憶がよみがえるかな。。。
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by beatpops | 2006-05-02 19:26 | 函館スポット
4つの市電の電停が利用できる広い町「深堀町」
eHAKO STYLE>ハコダテ まち発見ライブラリ!

 この写真を見て思い出した「深堀ストアー」。建物も私が函館にいた当時のままと思われる。隣がダイエー(旧ボーニストア)なのに存続しているのはスゴイ。ここで買った記憶は覚えてないが仕入れルートがいいのかもしれない。でもちょっと建物ゆがんでない?
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by beatpops | 2005-01-07 19:29 | 函館スポット
函館市本町のライブカメラ
 ここ

 10分間隔で履歴が残る。父の会社が近いので、カメラに向かって手を振ってくれと言ってるのだがやってくれそうにない。三矢レコード(まだあるのかな?)の前あたりだとカメラに収まるのかな?
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by beatpops | 2004-11-11 10:37 | 函館スポット
トラピスト修道院
 私の好きなスポットのひとつが、渡島当別トラピスト修道院。正式名称は「厳律シトー会灯台の聖母トラピスト大修道院」。最後には行ったのは結婚後、はじめて帰省したとき。私の両親とレトリバー2匹と一緒に、確か11月ころでフリースがないと寒いころだったと思う。ここは男子の修道院だが修道士は見たことは無い。館内の見学は往復ハガキで事前に申し込まないといけないそうだ。特に館内を見学しなくても、外を歩いているだけで気持ちいい。並木道やルルドの洞窟もいいが、奥に行くと広々とした原っぱがあって思わず駈けずりまわりたくなるところだ。レトリバーも大喜びで走り回っていた。
 函館市内からちょっと距離はあるが是非観光で来た方には行ってみてほしいところだ。

参考サイト:厳律シトー会灯台の聖母トラピスト大修道院(修道士がクッキーを作っている作業風景があります)
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by beatpops | 2004-09-09 12:02 | 函館スポット
梁川公園(交通公園)
 梁川公園、通称「交通公園」はゴーカートが乗れる公園。一応交通規則を学ぶことが目的なのでレースのようなことはできない(やると係のおじさんに怒られそうだ)。現在でも1回60円で乗れるらしい。民間ではなく市でやってるのだと思う。乗り物はゴーカートの他に幼児向けの足でこぐタイプのカートがある。校区外だったので数回しか行ったことはないが小学校低学年くらいの子供にはおすすめだ。でも逆走すると係のおじさんに怒られるからね。
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by beatpops | 2004-08-24 10:07 | 函館スポット
こどものくに(函館公園)
 函館公園の中に「こどものくに」というとってもミニな遊園地がある。観覧車やメリーゴーランド、宙吊りの飛行機などの乗り物と子供向けのゲームとかがあった。乗り物に乗るためには窓口でチケットを買う。函館公園は何度も行ったが、ここの乗り物は数回しか乗ったことがない。小学生になるとちょっともの足りなくなってくるのだ。とはいえ観覧車は怖くて結局一度も乗ってない。一番好きだったのは二人乗りのカート(?)がぐるぐる周回するロータリーチェアーで、コーナーを曲がるときだけ急にスピードアップするのがたまらなかった。
 今年帰省したときに行ったのだが娘が寝てしまい、残念ながら乗ることがきなかった。いつか絶対に娘と乗ろう。東京の遊園地やプレイランドは疲れるけど「こどものくに」は親にとってもちょうどいい。
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by beatpops | 2004-08-18 14:45 | 函館スポット
メモリアルシップ摩周丸
 かって本州への交通手段は連絡船がメインだった。東京へ行くときは連絡船で青森まで行き、そこから上野まで寝台列車だった。小中高の修学旅行も、サッカーの遠征で青森に行ったときも連絡船だった。今はもう運航していないが、連絡船のひとつ摩周丸が函館湾に係留されていて中を見ることができる(有料)。結婚する前に妻を連れて帰省したときに一度見に行ったが、客室や甲板など場所ごとにいろいろと思い出がよみがえってきて妻を連れてきたことを忘れるくらいだった。この摩周丸はずーっと残してほしい。たまに運航してくれるとなおうれしい。
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by beatpops | 2004-08-17 12:27 | 函館スポット
鹿部町の間歇泉(かんけつせん)
 鹿部町に間歇泉(かんけつせん)というのがある。間歇泉というのは一定の間隔で地面から噴出す温泉のこと。私がこの鹿部の間歇泉をみたのは就職してから。帰省したときに父母と鹿部カントリークラブでゴルフをした帰りに立ち寄った。私と母はどうでもよかったのであるが父がどうしても私に見せたいといいはったのだ。当時は現在のように公園ではなく、間歇泉とそれを囲む柵しかなかった。この「しかべ間歇泉公園」が今年の3月にオープン5年で入場者数40万人を突破したらしい。
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by beatpops | 2004-08-16 12:00 | 函館スポット
函館どっく
 観光客にそれほど人気は無いが地元民にとっては象徴的な存在が函館ドック。歴史の古い造船所であるが、函館の小学生なら誰でも一度は絵に描いているのではないだろうか。ドックの赤白と海と空の青がとてもマッチしている。幸坂からの景色が特に人気がある(ようだ)。
 ちなみに函館ドックを所有する企業の正式名は「函館どつく株式会社」である。ど・「つ」・く...「つ」が大きいのである。電車の停留所も「函館どつく」。「つ」が大きい。なぜだろう?内地の人が目にしたらびっくりするんでないかい?

*内地(ないち):北海道では北海道以外(おもに本州)をこうよぶ。北海道でしか通用しない。
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by beatpops | 2004-08-09 11:46 | 函館スポット