故郷函館に思いを込めたブログ。曖昧な記憶を元に書いてます。 (2004年7月開設)
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俺たちの旅
石立ドラマとともによくみてたのが中村雅俊の青春ドラマ。特にこの『俺たちの旅』はオープニング曲のすばらしさもあって一番好きだ。


スカパーが無料キャンペーンのとき、久しぶりに『俺たちの旅』をみることができた。オープニングと同じく小椋佳の作詞作曲であるエンディング曲がまた味わい深いのである。


当時は「大学生ってみんなこんなかんじなんだろうな」とちょっと憧れながらみていた。


俺たちの旅 Vol.1 [Blu-ray]
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by beatpops | 2013-06-22 00:47 | 函館思い出の音楽 | Comments(2)
ドラマ『水もれ甲介』 オープニング曲
どうもこの齢になって寒さに弱くなってきたようだ。家ではユニクロのヒートテックにフリース、外に出るときはそれにダウンを着る。会社へ行くときもそんなかんじだ。ほんとユニクロはありがたい。

寒いうえに仕事がたまってると会社に行くのが億劫になる。
そんな朝はこの曲を聴くと気分がちょっと楽になる。



先日、宅配レンタルで『水もれ甲介』を全部見終わった。
春になったら鬼子母神に行ってみよう。
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by beatpops | 2012-02-21 22:38 | 函館思い出の音楽 | Comments(0)
2012年元旦
朝、布団の中でグズグズしていたら隣で寝ていた息子(2歳5ヶ月)に「階下(した)へいこう」と起こされる。娘(3年生)は年賀状が気になるらしく一足早く起きていて隣にはすでにいない。

お雑煮を食べて、届いた年賀状をみて、子供たちにお年玉をあげる。息子ははじめて手渡しでお年玉袋をもらう。小銭をつかんで少しうれしそうにみえる。

昼ごろ近所の神社へ初詣。娘が生まれてから毎年かかさず来ているところ。お参りのあと子供たちはおみくじをひく。娘は小吉、息子は末吉。

神社の帰り予定外だったがデニーズに寄る。娘の残りものも食べたので腹一杯。

午後は特にすることもなく、ゆっくり過ごす。制限時間を過ぎているのに隙あらばDSをやろうとする娘をときどきしかる。手持ち無沙汰だったのでCDの整理などしてみたがそれほど変わらず。たまたま目に付いたGraham Parkerを久々聞いてみる。

夕食後、息子と風呂。最近はお気に入りのトミカを数台持ち込むのがきまりのようだ。

みんなが寝静まったあと宅配レンタルで借りたDVD「気まぐれ天使」をみる。去年の6月から借りはじめているがそろそろ結末に向かうのがちょっと寂しい。

今年の抱負は特になし。来年の元旦もこんなかんじで過ごせればいい。


Blue Highway


気まぐれ天使 コンプリートDVD-BOX(11枚組) [DVD]
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by beatpops | 2012-01-02 01:38 | Comments(0)
水もれ甲介
息子(2歳)にうつされたと思われる手足口病もほぼ完治、
今週の木曜日は2年ぶりに函館に帰省だ。


水もれ甲介 DVD-BOX1
「気まぐれ天使」の2年前、1974年の放送。かろうじて主題歌の雰囲気を覚えている程度だったので今回レンタル。1話みた限りでは「気まぐれ天使」よりシリアスな感じ。


気まぐれ天使 5 [DVD]
第5巻は17話から20話まで収録。かなりドタバタ感がでてきた。ツタヤディスカスだと「気まぐれ天使」シリーズは在庫枚数に比べて予約数が多く、結構待たされる。もしかして石立鉄男ブームなのか?


Groovin
図書館で借りた1枚。アルバムタイトル曲はCMか何かで聞いたことがある。今夏のローテーション。


ベスト・オブ・サム・クック
90年代に発売されたCDは持っているがリマスター盤が図書館にあったので借りてみた。"Only Sixteen"はちょっと編集が違うか?夏の定番。
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by beatpops | 2011-08-15 00:37 | 音楽のある暮らし | Comments(0)
There goes Rhymin'Simon
小3の娘は先週ヘルパンギーナ、2歳になったばかりの息子は今まさに手足口病を患っている。手足口病は今年大流行しているらしく、大人でも患うことがあるらしい。なんとなく喉の調子が。。


気まぐれ天使 4 [DVD]
4巻は13話から16話まで収録。ヒロインが大原麗子から酒井和歌子に交代。石立鉄男は毎回日本酒を飲むシーンがある。実に旨そうだ(僕は飲めないけど)。


がんばれ!ベアーズ特訓中 [DVD]
『がんばれ!ベアーズ』の続編。5年生か6年生のころ。主演で不良の4番バッター役、ジャッキー・アール・ヘイリーは「エルム街の悪夢」のリメイク版でフレディを演じている。


Strange Days
ドアーズの2作目。1967年発表。引き摺りこまれそうな1枚。


There Goes Rhymin' Simon
ポール・サイモンのソロ2作目。1973年発表。S&Gの解散を完全に吹っ切る名盤。また1枚フェイバリットができた。
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by beatpops | 2011-08-03 22:41 | 音楽のある暮らし | Comments(0)
DVD『気まぐれ天使』
何ヶ月も前からオンラインレンタルで予約していたTVドラマ『気まぐれ天使』のDVDがやっと届いた。昨日(6月1日)が石立鉄男の命日であったのは偶然か。

放送していたのは僕が小学4~5年のころ(1976~1977年)。いつか再放送されないかなと密かに期待していたのでDVD化されているのはありがたい。DVDは11巻43話。毎月1~2巻づつ借りてゆっくり楽しもう。


気まぐれ天使 DVD-BOX I

あらためて見ても樹木希林(当時は悠木千帆)のバサマは最強。石立鉄男も三枚目の役どころだけど、時々ものすごくかっこよく見えるときがある。ネットで検索してみたら主人公の下宿先として出てくるお店「古書現世」は今でも実在することがわかった。学生時代に前を通ったかもしれないが全く記憶にない。


コメディードラマ・ソングブック

主題歌も名曲だ。
”履いてたジーンズが短くて、あの娘に声をかけそびれたのさ~”
出だしからして”深い”。
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by beatpops | 2011-06-02 22:40 | 函館思い出 | Comments(0)
気まぐれ天使
小学生のころ好きだったのが石立鉄男のドラマ。

石立鉄男はいつもだいたい同じキャラクターで、短気でそそっかしいけど人が良い。

杉田かおると競演した「パパと呼ばないで」はあまり記憶にないが、「雑居時代」、「水もれ甲介」、「気まぐれ天使」はリアルタイムで見ていた。なかでも「気まぐれ天使」が好きだった。ウィキペディアで調べてわかったけど、このドラマで競演していた樹木希林(バサマ)のほうが一つ年下なのね。バサマの孫娘も不思議なかんじがして面白かった。細かいところは覚えてないけど。

ケーブルテレビで懐かしのドラマをよく再放送してるけど、「気まぐれ天使」もやってくれないかな。

やっぱり、こういうドラマがいい。
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by beatpops | 2007-06-02 01:38 | 函館思い出 | Comments(2)